家庭菜園と自然農法

家庭菜園と自然農法を通して気がついたことを何でも記録する場所です。農業のこと、環境のこと、人間のことなど何でも気がついたことは記述していきたいと思っています。

2008-10

虫達

虫達を観察し始めて数週間になるが、見れば見るだけ虫の挙動が良くわかり、今後の虫対策に役立ちそうである。
まだ、いろいろな虫達が白菜やキャベツにまとわりついている。特に朝の温度の低いときは、白菜の葉の中で暖をとっているかのように名前のわからん色々な虫がじっとしている。でも食害の心配ない虫達はそのままにしている。
蜘蛛は活発に動き、時には白菜の葉の中に蜘蛛の巣を張っている。虫を食べてくれるので、大事にしなくては。
バッタも良く見かけるが動きはすこぶる鈍い。また、それ程食害することもないので、退治することはしない。
相変わらずモンシロチョウなどのタマゴはいくら捕っても新しいタマゴが産み付けられている。最近はかなり減った感じだが、確実に潰さないと其のうちに白菜やキャベツの中に入り込んで、葉を食害する。
葉を食害する虫達は直ぐに退治してしまうので、キャベツも白菜もあまり食害されていない。今年は美味しいキャベツや白菜が食べられるかもしれない。それにしても、毎日のように1時間近く虫の観察をしながら虫退治をするのは結構大変な作業である。ちなみにキャベツは40株、白菜は120株くらいかな。
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今日の白菜

今日は別の仕事もあり、畑にはちょと顔をだしただけ。私は2箇所の畑を借りている。本日は家に近い狭い(約50坪)方のはたけの巡回である。白菜が虫に食われていないかをチェック。ヨトウムシの糞を2箇所発見。早速退治したが、相変わらず虫の発生は続く。

ついでにサラダ菜とレタスも食害がないか確認したが、何も問題はなかった。いつも何もないといいのだが。

キャベツと白菜の虫

今日も虫達がどのような動きをしているか観察。

まず、キャベツである。
2日前にタマゴ絶滅作戦をしたつもりであったが、相変わらずタタマゴが見つかるのである。
DSC06573trimming.jpg
潰し忘れた卵もあったかと思うが、確かに新たに産み落とされたタマゴも各株に2,3匹はあったと思われる。
以外にも虫達は地面すれすれの葉の裏にタマゴを生んでいることが多い。一体どのように地面すれすれの葉裏にタマゴを生むのだろう。まだ、葉が小さく立っているときに生んだタマゴなのだろうか。幼虫となった青虫を数匹退治したが、相変わらずタマゴも虫の幼虫もいることには驚きの一言である。いつまで虫退治をすればいいのだろうか。

白菜だが、一株がヨトウムシに食害されていた。これがヨトウムシが食べた白菜の糞。
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白菜の中に隠れているヨトウムシ(体毛が生えている)。
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中から引き出したヨトウムシ(中から取り出すときに体毛はほとんど取れてしまった)。
DSC06582trimming.jpg
そのほかは小さな青虫数匹を退治。それ程の被害は無かったが、これからも継続して見回りをしなくてはいけないだろう。

今日は現在持っている旧式のカメラで虫達の写真を撮ってみた。キャベツや白菜の付近には蜘蛛が沢山生息。巣を作っている蜘蛛も沢山いた。同時に蜘蛛の抜け殻も相当ある。
DSC06583trimming.jpg
これらの蜘蛛が相当数の虫達を食べてくれているのではないかと思っているが、まだ証拠写真は撮れていない。

休耕日

本日は入間最大のお祭り、万燈まつりの2日目。私も、同時開催のリサイクルフェアーに参加し廃品利用のGodds販売に協力。

今までも協力要請があったのですが、今年初めて参加。さすがに規模も大きく、見に来る人も絶えることが無い。

このようなところで、自然農法の野菜販売が出来たら良いな~~と思いながら、Goods販売の客引きをした一日でした。

そんなわけで、本日は休耕日となりました。

白菜とキャベツを食害する虫達

ここ2,3週間は白菜とキャベツを食害する虫の観察をしている。

先ずはタマゴ。非常に小さなタマゴなので、慣れないとわからないかもしれない。キャベツは葉が滑らかなので、比較的良くわかるが、白菜は葉がごつごつしているので、見つけにくい。このタマゴには白、黄色、半透明の白などがある。黄色はモンシロチョウだが、白と半透明の白のタマゴははっきりしていない。もっと観察が必要だ。タマゴは葉の裏に植えつけられていて、意外と地面すれすれの葉にもたくさんある。

次に重要なのが糞である。今のところヨトウムシの糞、青虫の糞、さらにナメクジカタツムリの糞はわかるようになった。これらの糞を見つけたら葉の周りをくまなく探すと虫が見つかる。見つけ次第退治。白菜の場合、これらの幼虫をそのままにしておくと芯まで食い荒らされてしまう。昨年は芯まで食い荒らされて、まともな白菜は半分も収穫できなかった。

このような虫退治を週に1,2回していれば確実に虫害を解消できる感じである。早く接写が出来るカメラを購入して卵や虫達の写真を撮り記録に残したいものだ。自然農法は観察することが作物を守る最良の方法のような気がする。


話はまったく違うが、深谷ネギ(西田)に黒班病のような病気が出てきている。しばらくは様子を見るが、蔓延すると多くの葉が枯れてしまうかもしれない。
黒班病?

地産地消

本日も一日雨、農作業はお休みである。

我が畑で取れた野菜や穀物類は自ら食すのと、おすそ分け、そしてダメにしてしまうものがかなりある。もっと有効に活用できないものか。

地産地消について県の取り組みを聞いてみた。それなりに取り組みをしていて、「県産農産物サポート登録」、「地場産コーナーの設置」等を実施している。これによってどれだけ地産地消が進んだのか定量的にわかると納得しやすいのだが、その辺はまだ不明である。

私のような者が栽培する農作物がを活かす方法についても県の考えを伺っていきたいと思っているので、何か変化があったら改めて報告したい。

虫との付き合い

例年、白菜やキャベツは虫との闘いである。昨年は50%以上の白菜が虫にやられて食べられなかったのである。自然農法を始めた今年は、葉物野菜にやってくる虫達を良く観察することにした。

先ず、白菜であるが、ヨトウムシ、青虫、シャクトリムシ、ナメクジ、カタツムリ、その他の名前のわからない虫が葉を食害している。ヨトウムシに食害され、中に入られたら白菜などは食べるところが無くなってしまう。ヨトウムシ、青虫とシャクトリ虫は糞を見れば直ぐにわかるので、葉の廻りを良く見てとっ捕まえる。またナメクジとカタツムリも独特の糞をするので、糞を見つけたらよく探せばと捕まえることが出来る。同時に、葉の裏に植えつけられた虫のタマゴを取り除く作業をする。

キャベツも白菜と似たような作業で済む。キャベツの虫のタマゴは白菜よりも見つけやすいので、作業は楽である。

レタスはアブラムシが付きやすい。当然、細い棒(柿木の枝の先端は多少柔らか味があってアブラムシを潰しやすい)を用意してアブラムシをやっつける。一度やっつければその後はしばらくは来ないようなので、しばらくは安心である。

一週間に一度くらいこのような虫退治をしてあげれば虫による食害もかなり解決しそうであるが、いま少し、経過を見ていくつもりである。これが成功すれば、虫による食害もたいした手間も無く解決するかもしれない。

何しろ、被害を被ったら、被害の状況を良く観察することだ。観察することによって対策が可能になる。

なお、虫達の写真を残したいのだが、まだ小さな虫を撮れるカメラが無い。早く購入したいけど・・・・。

畑はお休み

 本日は埼玉県寄居にある埼玉県環境整備センターの見学に行ってきた。埼玉県西部県政モニター経験者協議会のイベントである。

 整備センターには今年2回目で合計4回目。センターの担当者も私の顔を覚えていた。初めて見るものにとっては最先端の埋立て施設やリサイクル工場にはびっくりすることが多かったようだ。
 環境整備センター事務室にて講義を受ける参加者
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 その後和紙の里にて昼食を取り、見学と近くの散策。天気も良く最高の一日であった。18日の土曜日の美里に続いて、また小川町/寄居方面に来てしまった。
  和紙の里全景:展望台より
  DSC06519syukusyou.jpg

 そんなわけで、畑には顔を出さずの一日となってしまったが、以前私の小麦粉を提供した方が、其の粉を使って沖縄名物のサーターアンダギーを作ってきてくれたのである。さすがに我が小麦粉を使ったお菓子は美味しかったの一言でした。私の提供した食材を生かしてくれて感謝の一言である。

畑の虫達

今日は、白菜に取り付く虫達を観察した。

・ヨトウムシ:白菜の葉の上に糞がある。早速、白菜の根の周りの土をどけてみたが見つからない。さらに葉の表裏をしらみつぶしに探したら、いたいた、ヨトウムシが。早速つかみ出して潰してしまった。
50株で2匹のヨトウムシを発見退治。

・青虫:もんしろ蝶の糞を発見。葉をよ~く見れば直ぐに見つかるので、3匹退治。

・かたつむり:かなり小さなものも含めて5匹くらい。意外とカタツムリの食害が多いいのかもしれない。ナメクジと同じような俗徳の糞を残している。

・ナメクジ:2匹発見。独特の糞を残している。

・??:葉を食害する虫。あとで調べてから再投稿する。

・??:葉を食害する虫。あとで調べてから再投稿する。

これらの虫をそのままにしておくと、虫のついた白菜の葉は相当食害されて、食べられるところはほんの僅かになりかねないところであった。これからは当分虫の確認をしなくてはなるまい。

しかしながら、白菜の葉の近くにはたくさんの蜘蛛がいる。食べる虫や食べられる虫など、たくさんの生物がいることが多様性であり、虫の食害を抑えてくれているのではないかと期待している

肥料について

自然農法では肥料を与えないと言う。だけど、何も与えないのはやはり心配である。鶏糞、牛糞や米ぬか中心のボカシ肥等を与えたくなる。

現在育てている白菜とキャベツにボカシ肥を与え、ついでに土寄せをしようと考えたが、止めた。この場所は前作のスイカが終わったときに鶏糞を散布しておいたので、これ以上肥料を与えないようにしたのである。このままでどこまで順調に生育してくれるか様子を見ることにしよう。

肥料の与えるタイミングであるが、作物を片づけるときにボカシなどを与えておけば、自然農法として機能するのではないか。新しい作物を植えたり蒔いたりする前では無く、前の作物が終了したときにボカシなどを与えておけば良いのではないか。

肥料を与えない自然農法における肥料についてはまだまだ実験の余地がある。

休耕日

本日は休耕日。
天気は早めに回復したのだが、書類整理などに手間を取られて
午前中に畑に行くことが出来なくなってしまったのだ
日が長いときは、午後の仕事が終わった後に畑に行けたのだが、最近はもう暗くて行くことができないのです。たまねぎはどうなっているだろう、白菜は?、アブラムシの付いたレタスは?  色々気になるのだが・・・。明日は早めに見回りに行ってみよう。

土寄せと自然農法

従来農法では土寄せ作業を行うことがかなりある。 普通、長ネギを作るためには必須、落花生でもさといもでも土寄せをする。 キャベツでも、白菜でも、ブロッコリーでも土寄せをする。
しかしながら、自然農法が言うように、雑草をはやしたり、土地全体をワラや枯れ草などで覆っていると土寄せ作業が思うように出来ないのです。

今年はさといもや落花生の土寄せをしなかったのですが、さといもは芽が出すぎてあまり良い芋が獲れそうに無い。
  「土寄せをせずに小芋から沢山芽が出たさといも」
さといも
落花生も実付があまり芳しくない(別の理由かもしれないが・・・)。

しかし、長ネギだけは土寄せをするために廻りの雑草等を綺麗に片づけている。
  「土寄せが出来るように土がむき出し状態のネギのまわり」
ねぎ
これからも2,3回の土寄せ作業をする予定だ。

一時的に表面を覆ったわらや草を除けて土寄せをし、また除けたわらや草を元に戻せば何とかなるかもしれないが、もっと効率の良い自然農法と土寄せのあり方をご存知の方はおりませんか。それとも自然農法では土寄せをしないのだろうか。
(注:ただし、雑草が生えている場合には雑草を抜かないと土寄せは難しい。また生えている雑草を抜いたら元に戻すことは出来ません。)

すぐり菜

今日は久しぶりに美里まで出かけ、大豆(枝豆)、落花生とネギの出来具合を確認。
枝豆も落花生も実付きが良く、ネギの生長も順調である。今日の主な作業は枝豆と落花生の収穫とネギの土寄せ。1:00ころ美里を後にして家路に着いた。
ミサとの畑は自然農法を意識しているわけではないが、雑草は生え放題だった。
この畑で来週の19日に収穫祭を計画。枝豆、落花生を収穫しながら、バーベキューをする予定。
20名くらい集まるのかな?楽しいイベントになる事を期待している。

午後3時過ぎに家に戻り、我が畑の野菜を所望する方に色々な野菜をもって行ってもらった。美味しく食べていただけるだけで、栽培者としては気分が良い。

とりわけ、芽が出て間もないみず菜、野沢菜、かき菜をすぐった葉物(すぐり菜)を持っていってもらったが、このような葉物は絶対に市販されていないので、是非味わっていただきたいと思っている。


またまた枝豆

 本日も大豆の枝豆を収穫したが、午後には女房の友人が収穫に来たいとの事。おすそ分けしたところ、美味しいので追加希望なのだ。
 また、明日は私の友人達が収穫に来る。昨年も収穫しているので、美味しさは熟知していて、今年も是非収穫したいとの事。
 こんなわけで、我が枝豆も認知度が上がってきている。来年は今年以上に大量に栽培しなくては間に合わないかも知れない。嬉しい悲鳴でもある。
 無農薬、無化学肥料。加えて今年は自然農法(まだ技術を習得しているわけではないが)を始め、無耕起で、出来るだけ雑草や虫とも共存。自ずと作物が持っている本来のうまみが増してきているのだろうか。
大豆(ただ今枝豆の状態)の写真を添付する。
枝豆

 雨が降ると農作業は出来ないが、もともと午前中は入間市のごみ減量とマイバッグキャンペーンに参加し、野田のスーパー「ベルク」の出入り口で、挨拶しながら景品とパンフ配りをする予定であった。
派手な服を着て、お客さんに挨拶をしながら、ごみ減量を訴えたのだが、結構皆さん気持ち良くパンフなどを受け取ってくれた。
 夜になって、枝豆を食べてくれた知人から電話があった。どんな品種なのか、また夏食べる枝豆とは何が違うのかなどの質問。丁寧に話をしてあげて、理解していただいたが、こんなに美味しい枝豆を食べたのは始めてらしい。これが自然農法の枝豆だと言いたいところだが、まだ畑は自然農法になりきってはいない。

 これからも自然農法習得の努力を積み重ねていきたい。自然農法に興味があるか方がいればいつでもお話をしたいですね。

虫達

 今日は枝豆、ナス、ピーマン、とまとを収穫。ニンニクの植え付け(15株)も行った。
改めて畑の虫達を観察したが、こおろぎと蜘蛛が目立つ。またバッタやカマキリも結構いる。
そんな中に白菜やキャベツが植わっているのだが、それ程被害は無い。うまく生態系がバランスをとってくれているのだろうか。そのほかにカメムシや見知らぬ虫達が沢山いる。其のうちに、このような虫達の世界の写真を撮ってみたいものだ。

今日は雨でお休み

 今日は朝から雨。畑仕事は出来ないので、
自然農法というものを考えてみた。
 自然農法ではどこまで人間の介入が許されるのだろうか。
まったくの自然であれば、人の手をまったく加えないことだろう。
しかし、実際には自然農法でもかなり人の手が加わっている。
今年感じた事を列挙してみると、
・雑草の刈り込み作業
・黄金虫の手による捕獲作業
・さといも・ねぎなどの土寄せ作業
   さといもは土寄せをしなかったからか小芋から芽が出すぎている
   ネギは白い茎を長くするために土寄せできるようにした
・残渣を畝間敷く作業
・その他いろいろ
 これらの作業と自然農法との関係は?


枝豆と友人

 ここ3年も枝豆の収穫にきてくれる家族がいる。
今日、この家族が枝豆の収穫に来てくれた。
ただただ美味しいので、この季節になると来てくれる。
育てている者にとって、美味しいと言って、
毎年来てくれるのは最高に嬉しいのである。
  子供も一緒に来てくれるので、色々な作物を一緒に収穫してもらう。
子供は収穫することを本当に喜んでいる。
これが、良い経験になってくれれば最高だ。

 昨日さといもを掘ってみたが、まだ、若い感じだった。
今年は土寄せをしていないので、脇目が沢山出ていて、
芽の無い綺麗な小芋が少ない感じかな。でも、良く育っている。

白菜、キャべツが順調に育っているようだ。
畑には「ばった」や「こおろぎ」が沢山いて、
食べつくされてしまわないか心配であったが、それ程でもない。
しかし、キャベツにはモンシロチョウの卵が植えつけられていた。
当然、手で取り除いておいた。
でも、我が畑には虫を食べるカマキリ、蜘蛛、トカゲなども沢山いる。




大豆の枝豆としての収穫

 ここにきて、大豆を枝豆として収穫している。
ご存じないかも知れないが、今の時期の枝豆は最高に美味しいのである。
しかし、こんなに美味しい枝豆を八百屋であまり見かけないのが不思議な位である。
ビールのつまみだから暑い夏の食べ物と決め付けているのかもしれない。

この大豆は一時大変な時期があったのです。
黄金虫の大発生。いくらとっても生えてくる感じだ。
そのままにしておいたら大豆の葉は殆ど食い尽くされてしまう。
ほぼ3~4週間は畑に行くたびに大豆の葉に留まっている黄金虫を手で捕まえるのである。
当然大豆畑全部を廻らなければならないので、1時間位かかる。
最初は、黄金虫をうまく捕まえるのが大変であったが、何回かやっているうちに、
かなり要領よく捕まえることが出来るようになった。
2~3000匹はやっつけたのでは。
おかげで、今美味しい枝豆を食べることが出来ている。
虫食いも少ないし、実付きも非常に良い。
手で虫を捕らえるのも、要領さえ掴んでしまえばそれ程大変ではない。
今年の黄金虫退治はいい経験であった。
自然農法へ一歩近づいてきた感じである。

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まとめ

 

プロフィール

チャッピー

Author:チャッピー
本名:釼持和夫、埼玉県入間市金子地区に居住、定年退職して10年目。当初は農薬や化学肥料を使っていたが、危険性を感じ、無農薬、無化学肥料で30年近く素人家庭菜園を楽しむ。20坪位から始め今では300坪近い。機械は使わないので、無耕起栽培や自然農法にトライ。合わせて農業に関連の深い環境関連の活動にも参加。

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